パブリックコメントの募集(過去の募集)

「脊椎転移の経皮的椎体形成術(PVP) ガイドライン」に関するパブリックコメント募集のお知らせ

一般社団法人 日本インターベンショナルラジオロジー学会(日本IVR学会)
理事長  吉川公彦
IVRガイドライン委員会委員長 山上卓士

 日本IVR学会では、わが国で行われているIVR治療の標準化を見据えて、実践的なガイドライン作成を推進しています。今回、日本IVR学会のガイドライン委員会のプロジェクトとして、脊椎転移に対する経皮的椎体形成術(percutaneous vertebroplasty; PVP)のガイドラインについて検討を重ねております。つきましては、本ガイドラインについて、広くご意見を伺いたいと思います。

《意見公募要領》

  • 意見募集の対象
    「脊椎転移の経皮的椎体形成術(PVP) ガイドライン」について

    脊椎転移の経皮的椎体形成術(PVP) ガイドライン(ドラフト版)PDF

  • 意見募集期
    2019年7月8日(月) ~ 2019年8月4日(日)

  • 意見送付方法
    電子メールでの意見送付を受け付けております。なお、お電話やFAXによるご意見の受付は対応しかねますので、あらかじめご了承下さい。テキスト形式で氏名、住所、所属、電話番号、電子メールアドレス、ご意見を記載の上、下記の電子メールアドレスまでご送付ください。
    電子メールアドレス:office@jsir.or.jp
    日本IVR学会事務局 宛

  • ご意見の取扱い等
    皆様から頂いたご意見につきましては、担当部署において検討し、本ガイドラインに反映させることがありますが、ご意見に対して個別の回答は対応致しかねますので、ご承知願います。また、頂いたご意見は、住所、電話番号、電子メールアドレスを除き公開される可能性ありますので、その旨あらかじめご了承下さい。

肝動注リザーバー療法に関するガイドラインに対するパブリックコメントの募集・公聴会の開催について

~2018年 9月3日 締切~

このたび、日本IVR学会ガイドライン委員会およびリザーバー研究会は共同プロジェクトとして、肝動注リザーバー療法に関するガイドラインを作成いたしました。
そこで、ガイドライン・ドラフトをご提示し、日本IVR学会会員、リザーバー研究会会員ならびに関係者の方々から広くご意見をいただきたいと思います。下記の要領でご意見をお寄せ下さい。よろしくお願い致します。

2018年8月10日
日本IVR学会 ガイドライン委員会 委員長 山上卓士
リザーバー研究会 代表世話人 稲葉吉隆
肝動注リザーバー療法に関するガイドライン作成委員会
委員長 米虫 敦
副委員長 上嶋一臣

※肝動注リザーバー療法に関するガイドライン(ドラフト版)PDFは下記リンク先をご参照ください。

肝動注リザーバー療法に関するガイドライン(ドラフト版)PDF

第43回リザーバー研究会(2018/8/31~9/1)にて、本ガイドラインの公聴会セッションを開催いたします。奮って御参加ください。

肝動注リザーバー療法に関するガイドラインの公聴会セッション
日時:2018年8月31日(金)13時10分~14時10分
場所:前橋テルサ2Fホール(第43回リザーバー研究会)
研究会HP: http://jsipat43.umin.jp/

※パブリックコメント募集期間:2018年9月3日まで

意見、情報の提出は、メールにてお願いいたします。

送付先 :日本IVR学会事務局 office@jsir.or.jp
記載方法:メールの題名「ガイドライン・パブリック・コメント」
     メール本文
      1. ご氏名
      2. ご所属
      3. コメント(該当ページ、該当記載内容とともに、具体的にご指摘ください)

ご注意 :テキストファイルでのメール送信をお願いします。
     メールにファイルの添付はできません。
     ご意見に対する個別の回答はしかねますので、何とぞご了承ください。

 

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更新日: 2019年8月6日



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