1. HOME
  2.  > 学会について > IVR学会 ガイドライン > 産科危機的出血

産科危機的出血に対するIVR施行医のためのガイドライン2012
2013年6月25日更新

産科危機的出血の治療におけるIVRの認知度は近年高くなっており、施行数が増加しています。日本IVR学会では、学会員およびIVRを施行するすべての医師にむけて、IVR手技の実践的指針となるよう、「産科危機的出血に対するIVR施行医のためのガイドライン2012」を公表いたします。本サイトよりダウンロードしてご利用いただけるようになりましたので、産科危機的出血のIVRを施行する際の参考としていただけると幸いです。

2012年10月

日本 IVR 学会
理事長 栗林 幸夫
ガイドライン委員会 委員長 佐藤 守男
前委員長 中島 康雄

産科危機的出血に対する IVR 施行医のためのガイドライン2013 PDF

※2012年10月公開
※2013年6月25日更新

産科危機的出血に対する動脈塞栓術を施行可能な病院

リストは地区別に掲載しております。
更新:2015年 12月04日

24時間対応可能施設でも、場合によっては対応できない場合がございます。
あらかじめご了承ください。

IVR学会 ガイドライン に戻る

更新日: 2016年3月8日